教職トライアル

ACTプラン・プラス 1年次教職トライアルの様子

附属小中学校での観察型の実習です。この実習では、教師、児童・生徒、教育活動の実際を「先生」の立場で観察し、大学ではその授業観察をもとにした質疑・討論により、学びや教職への視野を広げます。

附属小中学校に集合し、自分たちで出欠を確認します。
また、観察の視点や目標を確認します。(附属の先生からのお話)

その後、配属学級で子ども達と交流したり、学習や生活の様子を観察します。

教職トライアル

実習の成果を互いに確認しあい、知見を深めていきます。

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